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架橋技術の歴史を映す 高千穂峡に架かる4つのアーチ
2つの構造が調和する橋梁 遊歩道として蘇った廃線遺構
旧高千穂鉄道の42連アーチと 支間45mの大アーチ橋梁
地図にも名前なき 幻の18連アーチ廃線遺構
九州山脈の奥深く 500万人を動員したアーチ式ダム
耳川水系で最初の歴史的ダム 近代的機械化施工の先駆け
日本初ケーブルエレクション工法採用 その別名は「恐竜橋」
三五郎の技が垣間見える 日向市に唯一残る石橋
県南北を繋いだ九州唯一の スパンドレルブレースト・アーチ橋
天険若夷・引重致遠 復旧を待つ希望のトンネル
熊本と宮崎の県境 地形の克服を物語るトンネルとループ
丸太を運んだ飯野林道 トロッコ軌道跡の強靱な石橋
せりだした橋台 川幅を縮め
高さ23mから渓谷をのぞむ 竹筋コンクリートと石でできた橋
2つの穴は県境の証 明治の煉瓦橋脚を持つ道路橋
最先端のアーチ式断面 煉瓦の覆工曲線残る廃道
戦前の新興木構造を物語る 木造方杖形式の道路橋
油津港発展の礎 弁甲筏流しを支えた運河
吾平津神社参道の 堀川運河を象徴する石橋
毎日の潮位を記録する 現役で日本最古の建造物